February 20, 2016

プレゼンテーション能力養成セミナーDVD教材


顧客、上司同僚から信頼される説明ができているか



受講者の声(約5分)






あなたが出世街道の先頭を走っていて、他の追随を許さない状況であれば、
このセミナーは必要ないかもしれません。

でも、もし、


●「君の説明は何を言っているのかよくわからない」と言われがち。
●プレゼンテーションでほめられたことがない。
●実力に見合う、正当な評価をされていない。
●会社や上司から認められていない。
●社内での評判があまりよくない。
●俺は、そこそこは評価されているが、もっと評価されるべきだ。
●優秀だし十分評価されているが、さらに高める方法があるなら学んでやってもいい。


と、いずれかのことを感じるのでしたら、
このセミナーはきっと役立つと思います。

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こんなデータがあります。


アメリカのある大手企業の会長は、
「ビジネスマンにとって、コミュニケーション能力がすべてである」
と言っています。

また、
アメリカの上場企業の社長への、
「あなたがトップになれたのはどのような能力のおかげか?」というアンケートにおいて、

ほとんどの人が


「コミュニケーション能力」


を第一位に挙げています。

私のゼネコン時代の経験では、

技術者は、
「技術的知識さえ高めていれば、それでよい」

という風潮があったように思います。

技術的知識はたくさん持っていても、

“説明が下手な人”、
“なんとなくパッとしない人”、
“仕事はできるが、人間性に問題あり”、
”お客から評判がわるい人”


という人は周りにいませんか?

企業の中で、本当に周りからも認められている人は
コミュニケーション能力がとても高い場合が多いですよね。


企業人にとって、
コミュニケーション能力の中でも、
とても重要になってくるのが、

プレゼンテーション能力(人前での説明能力、打合せや会議での説明能力)

です。

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あなたも、プレゼン能力が重要なのは、わかっていると思います。

ただ、具体的にその方法を学んだことはありますか?
実はプレゼンテーションには、色んなプロのテクニックがあります。
それらのノウハウは、単にプレゼンの時にだけに活かされるものではありません。

すべてのコミュニケーションの際に、役立つことなのです。

私は、これらをノウハウとは言いたくありません。
なぜなら、体にしみこませてあまりにも自然に行って
いただきたいことだからです。


プレゼンに関する書籍はたくさん市販されています。
それらには重要なことも書かれています。

ただし、実は何が最も重要なのか分かりづらいのが現実です。
いろいろな考え方やテクニックがどれも並列に書かれているのです。

書籍に書かれていることをすべてやろうとしても多すぎて実行できません。
本番のプレゼンで、何十個ものテクニックを駆使しようとしたら、
それだけで気が散ってしまいます。
結果的に“使えない”ということになりかねません。

ほんの少しのテクニックだけで十分なのです。
そのもっとも重要な部分を強調し、
きちんと教えてくれる書籍はほとんどありません

 この教材は、一言でいうと、
プレゼンテーション能力を高めるためのものです。

コミュニケーションの根本的な考え方、
プレゼンのプロが使っているテクニックをレクチャーし、
今より、格段にプレゼン能力をアップさせ、
それを使えるようになってもらいます。


本当に重要なエッセンスだけを取り出して、
重点的にレクチャーして、
使えるようになっていただきます。


ここまで、読んで、
「これは仕事できっと役立つ」

と思われた方は、
おそらく勘のよい方だと思います。

はっきり申し上げて、
この情報は色々な資格よりも身につけていただきたいです。

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内容を簡単に紹介しますと、


1.アイスブレイク
2.受講者による説明の実演
3.コミュニケーションの3要素
4.建設技術者における説得力を増す方法
5.世界最強の言語とは?
6.相手が“わかりやすい”と感じる説明の構成
7.「間」の重要性
8.傾聴について
9.実はテクニックは不要である
10.請負という意識を捨てる
11.WIN−WINの意識を持つ
12.セルフイメージの重要性
13.本日のまとめ


です。

あなたの人生は、他人に評価される場面が非常に多いのではないでしょうか。

あなたの昇進、移動、給料、仕事の査定、
転職の際の面接、技術士口頭試験、
あなたの提案した計画・設計の採否
、etc

切実な問題として、

仕事においては、ほとんど他人が評価しています。


その評価がもし、今より少しづつ高まるとしたら、
あなたの仕事人生は、よくなるのではないでしょうか。

このような時代に、会社がどんな状況であれ、
他社から求められるような人材になりたいものです。


プレゼンテーション能力、コミュニケーション能力は
そのための能力でもあります。

ちまたにありがちな、
”上手なパワーポイントの作り方”というレベルの話を
するつもりは一切ありません。

多少は話しますが、それもシンプルなことが重要なんです。

あなたにとって、
重要と感じられる要素が含まれていましたら、
ぜひご参加ください。

受講者の感想

・今日学んだなかで特に印象的なことが3点ある。
1点目は「冗談を真顔で言えるか」という議題があったが、
その内容がプレゼンを成功させる非常に重要なファクターであると感じた。
2点目はセルフイメージの話がすべての行動に影響するということが認識できた。
3点目は何よりも“プレゼンのやり方を先生がプレゼンする”という
非常に難しい授業を本当にわかりやすく体系的にまとめた
 この講義はすばらしいと思う。先生のこの試みに敬意を表したい。
 (西松建設株式会社 K様)

・アイコンタクトの重要性がわかった。
・会社や日常生活でも使っていきたい。
 (太平洋セメント販売株式会社 K様)

・わかりやすいと感じさせる説明の順序と内容がわかった。
 (西松建設株式会社 A様)
  
・施主に対して設計変更を訴える際に、
今日の内容を取り入れていけば説得力のある説明ができるのではないかと思う。
 (大成建設株式会社 M様)

・間の取り方が非常に勉強になった。
・先生の実例を見て、これを使えば重要なことを提案する際に
インパクトを持たせられると感じた。
 (株式会社S N様)

・今までは、プレゼンテーションとか説明の方法というものは、
上司から盗めという風潮のなか、なんとなく重要だとは思ってきたし、
自分でも注意しながら説明や報告を行ってきたつもりではあるが、
これほど体系的に、しかも使えるノウハウを学んだことはない。
・セルフイメージの重要性を実践の中で知ることができた。
 (東亜建設工業株式会社 K様)


あなたが最短でプレゼン能力を高める方法、
私の知りうるノウハウを出し惜しみなく教えます。

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プレゼンテーション能力養成セミナー教材

セミナーを収録したDVDの教材です。

<講義内容>

1.アイスブレイク
2.受講者による説明の実演
3.コミュニケーションの3要素
4.建設技術者における説得力を増す方法
5.世界最強の言語とは?
6.相手が“わかりやすい”と感じる説明の構成
7.「間」の重要性
8.傾聴について
9.実はテクニックは不要である
10.請負という意識を捨てる
11.WIN−WINの意識を持つ
12.セルフイメージの重要性
13.本日のまとめ


<教材内容>

DVD2枚(セミナー収録)
CD−R1枚(レジュメPDFデータ収録)

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Posted by aamakun at 15:27