平成22年度試験はここ数年の2級土木施工管理技士実地試験の
出題傾向を踏まえ変更された出題パターンを克服しなければなりません。
代表の東(あずま)です。すでにご存知のように
平成18〜20年の二級土木実地試験は経験記述問題において、
平成17年までとは異なる出題形式となりました。
多くの受験生がこの変更に苦慮したと聞いております。
平成22年も同様のパターンで出題される可能性が高いため、
これまでの教材では対応が困難であると考えています。
そこで、このたび経験記述に関する変更点を解説し、答案にどのように
反映すればよいかをセミナーDVDにまとめました。
また、土工、コンクリート工の選択問題についても出題が予想される
重要ポイントについて解説DVDに収めました。
この教材を使用すれば、わずか3時間で実地試験の全貌が理解できます。
1日で学習できます。
続きを読む