June 24, 2018

労働安全コンサルタント合格指南書

出題される箇所を効率的に学習できます 

産業安全一般、産業安全法令の対策資料

一法令編 一般編
労働安全コンサルタントを目指すあなたへ

daihyo


はじめまして、代表の東(あずま)です。
ようこそこのページへお越しくださいました。

あなたは労働安全コンサルタントを目指す方ですか?
学習に苦労している、あるいは、これから学習を始めるなら、
是非、以下の案内に目を通してください。




労働安全コンサルタント試験は、最終合格率20%の難易度の高い試験です。
これまで試験対策の参考書があまり存在していないことが
合格率の低い理由の一つとなっているようです。

過去の問題を解くだけでは分野が多岐に分かれているため、
何から手を着ければよいか途方に暮れてしまいます

本書は筆記試験のポイントを分野別にまとめ、
分野ごとに過去に出題された問題・解説を掲載しており、
効率的に試験勉強に取り組めるようになっています。


労働安全コンサルタント合格指南書

■本書の特徴

◆筆記試験科目の共通の「産業安全一般編」と「産業安全法令編」に分かれています。

◆「産業安全一般編」では出題分野別に22分野、
 「産業安全法令編」では14分野、合計36分野にまとめられており、効率的な勉強ができます。

◆得意分野、不得意分野が浮き彫りになり、戦略的な試験対策が可能です。

◆合格するうえで必要かつ十分な過去の問題を
 「産業安全一般編」では180問、「産業安全法令編」では90問掲載しており、
 実際の試験の難易度を把握し、実感することができます。

広い分野を網羅しなければならない「産業安全一般編」では
 重要キーワードや頻出項目をコンパクトにまとめているので、
 スピーディーに知識を吸収することができます。

難解で莫大な法令文を理解しなければならない「産業安全法令編」では
 試験によく出る分野に限定して、ポイントがわかるように法令文を掲載しました。



■本書の内容

◎産業安全一般編(全168頁)

かなり広範囲から出題されます。
全範囲を掘り下げて勉強するというのは現実的ではありません。
本書では22分野に分けて、それぞれ過去問題を6問以上掲載しています。
とにかくこの問題をこなすことをお勧めします
そうすることで広範囲の中でも、よく出題されている問題が見えてきます。

【目次】
1.安全管理
2.安全管理活動
3.材料安全
4.信頼性工学概論
5.運搬工学概論
6.人間工学・心理学
7.安全点検及び保守
8.安全教育
9.作業分析及び作業標準
10.強度計算
11.各種検査法
12.安全装置
13.保護具
14.危険物の管理
15.感電
16.防火
17.FTA
18.災害統計
19.衛生統計
20.OSHMS
21.リスクアセスメント
22.機械


◎産業安全法令編(全160頁)

技術系受験生の場合、産業安全法令はなかなか業務上接する機会も少なく
不得意とする受験生も多いでしょう。

産業安全法令での失点を産業安全一般で取り返そうとすることになる訳ですが、
法令で点数を稼げるとずいぶんと楽になります。

法令の受験勉強として、労働安全衛生法は不可欠ですが、
これを隅々まで読破・理解・暗記することは極めて困難なことです。

合格するためだけであれば、非常に限定的な範囲を要領よく勉強することで
克服することは可能になります。

【目次】
1.安全管理体制
2.機械による危険の防止
3.荷役運搬機械等
4.建設機械等
5.型別
6.爆発火災
7.電気
8.ボイラー
9.クレーン等
10.元方事業者
11.機械等
12.計画届・報告
13.安全衛生教育
14.安全診断


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価格 18,000円

※教材はPDFデータです。
※PDFデータ全330頁を収録したCD-R(1枚)をお届けします。
※教材はお申込みから2〜5日でお届けします。
※代金のお支払いは教材お届け時、ヤマト運輸による代金引換となります。
※送料、代引き手数料は当社が負担します。

一法令編 一般編

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Posted by aamakun at 23:02