May 01, 2008

技術士受験対策

daihyoあなたはどうやって技術士合格を勝ち取ればいいのか・・・


このページはランパスの代表である私、
東(あずま)からこれを見てくださっている
あなたに送る大切な手紙です。


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もし、「技術士を受験するつもりも、技術士に本気で合格するつもりもない」
というお考えであれば、ここでのお話は役に立たないと思いますので、
大切な時間を無駄にしないためにも、どうぞこの先はお読みにならないで下さい。

まだ読んでいますね。
あなたは本気で「技術士試験に合格したい」という気持ちをもっている
方なのだと思います。技術士試験を乗り切るための大切なことを書いていますので
投げ出さずしっかり読んでみてください。

あなたはもしかすると

 「技術士の受験勉強は何からすればいいのだろうか?」
 「経験論文のネタをどう探せばいいのか?」
 「論文はどのように書いたらいいんだろう?」
 「論文を書いてみたがこれでいいのか?」

という悩みを解消するために

「合格のための具体的なアドバイスが欲しい」

そう思っているのかも知れません。      合格必勝講座はこちら

しかし、

 「ゼロからの出発だけど果たして合格までたどり着けるか?」
 「論文なんて書いたことがないけど大丈夫だろうか?」
 「経験論文以外にも色々あるんだろ、俺にはたぶんムリだよ」
 「論文の添削なんて高い金を取るんだろう!」

こんな風にも感じているかもしれません。

我々があなたのこんな悩みをすべて解消できるのか?

残念ながら「我々の指導を受ければ絶対に合格します」とは断言できません。
正直な話、指導した人の合格率は約50%です。
こちらが一生懸命指導しても半分の人は不合格となる現実が待っています。
このことはまず先にお断りしておかなければなりません。

これまでの指導の経験で、合格するためには「ある資質」というものが
必要だと感じています。

それは

・「今年絶対に合格する」という強い信念を持っていること
・指導内容を確実にこなす勤勉さを持っていること

だと感じています。

kougi論文の作成には多くの時間がかかります。
過去の業務の洗い出しから論文テーマの選定、
論文の作成、添削、書き直し、添削・・・、
というように何回も試行錯誤を経て、合格レベル
へと達していくわけです。このような指導です


この過程ではどうしても脱落してしまう人がいることも事実としてお伝えし
なくてはなりません。割合としては25%程度の人が十分な論文を完成させ
ることができないまま試験を受けています。もちろん結果は不合格です。

なぜこのようなことが起こってしまうのか?

それはいくつか理由があります。


・仕事が早朝から深夜まで休む暇もなく、ただでさえ体がきつく、
 勉強時間をとれない。
・ちょうど業務が重なってしまって忙しくなった。
・休みの日には、子供が「お父さん遊ぼうよ」といって、勉強時間をとれない。
・「試験勉強する前にやらなければならないことが色々あるんですよ。」

などが彼らの口から出てくる「理由」です。
しかし私からいわせれば理由は他のところにあります。
それはいったいなんなのか?

私の場合、
ゼネコンの現場にいましたから
朝は6時に家を出て、
8時からラジオ体操、
18時に現場から上がってきて23時まで内業、
24時に家に着くという生活をしていましたから、

皆さんが

「時間がない」

とおっしゃる気持ちはよくわかります。


私も、とても体はきつかったです。
現場でぶっ倒れたこともあります。

それでも、歯を食いしばって試験前の数ヶ月は
毎日深夜の2時ごろまで勉強しました。

土曜日は現場がありましたので、
勉強時間は多く取れませんでしたが、
日曜日はすべて勉強にあてました。
家族にも協力をお願いしました。
色々なものを犠牲にして合格することができたのです。


ではなぜ、彼らは合格できなかったのか?

それは

彼らは自分自身が「合格できる」とは思っておらず、
また合格するための「覚悟」ができていなかったからです。


「腹をくくる」ことが非常に重要です。
彼らは口には出さないものの心の底では

「どうせ合格できないだろう」

という気持ちに支配されていたと思います。
精神論になりますが、「絶対に合格する」という強い気持ちが、
いろいろなハンデに立ち向かう原動力になると思います。

・勤務時間が長く、時間をとれない
・案件をたくさん抱え、目が回るほど仕事が忙しい
・疲れが取れず、からだが辛いので勉強する気になれない。
・女房に「休みの日くらい家族サービスして!」とキャンキャン言われる。

などなど「できない」理由を挙げだしたらきりがありません。

技術士受験にチャレンジする際には、

できない理由を封印する」覚悟が必要になってきます。

それさえ出来れば合格はかなり近づくと思います。
大胆にいえば、それさえ確実にクリアしている人であれば
合格させる自信があります。合格している人のほとんどが
この資質を持っています。

昨年の合格者でこんなことをいった人がいました。
「技術士はポイントを抑えればそれほど難しいものではありませんよね」


彼の発言からもわかるとおり合格してしまえば
あなたも

「こんなもんか」

思えることでしょう。

誤解して欲しくないのですが、

「簡単な試験」

と言っているわけではありません。

何度も、論文を添削指導されて、書き直して、
というプロセスを踏んだ彼だからこそ言える言葉です。


しかし、合格レベルに達するまでにはこのようなプロセスを
踏まなければなりません。つまり、自分の力でそこまで到達するのは
かなり困難です。

参考書には「論文の書き方」なるものが載っているけれど
自分が書いてみた論文が、合格レベルにあるかどうかなんて
自分では判断できないのではないでしょうか。

当社では現役技術士による直接指導を行っています。
あなたの論文を合格レベルに達するまで無制限で添削指導します。

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それでも、あなたは

「そうは言ってもなあ・・・」

と思われるかもしれません。

「費用はかけたくないし・・・」

とも思われるかもしれません。



ここでもう1つ非常に重要なお話をしたいと思います。


それは「時間」の使い方です。
もし、あなたが技術士経験論文を完成させるのに
独力で50時間かかったとします。
しかし、Aさんは講師から指導を受けることにより
20時間で完成させることが
できたとします。

仕上がった論文が同じクオリティであれば
成果は同じといえるでしょう。

kobetusidouしかし、Aさんは残りの30時間を他の事に使うことができるのです。
30時間の時間を講師にお金を払うことによって手に入れたに等しいのです。
これは

時間=情報=お金 

というふうにも表現できます。
お金を払い、情報を得たり指導を受けたりする。
その結果として短時間で目的を達成することができるということです。

あなたが、建設業界に身をおいていればゼネコンマンであっても、
コンサルタントであっても本当に時間に追われる生活を
しているのではないでしょうか。

「もう少し時間があったら・・・」

これは切実な願いだと思います。

独力で合格を目指すのも悪いとは言いません。
しかし合格のノウハウを持っている人間に
教えてもらうことが短時間で効果を上げられる最も簡単な方法
です。

周りに先輩技術士がいて、十分な指導を受けれるのであれば
問題ありません。是非、先輩にお願いして添削をたくさん受けてください。
親しい間がらなら喜んで引き受けてくれるのではないでしょうか。

ただ、
「受験することは会社には内緒なんだよね」
「周りに技術士がほとんどいない」
「添削を頼めるほど親しい先輩がいない」
「後輩の技術士に指導を受けるのは避けたい」

など色々な事情もあるかもしれません。

もしあなたの周りが
十分な指導を受ける環境にないのであれば、
是非、当講座を利用して合格ノウハウを
早い段階で手に入れてください。

当社の指導なくでてもかまいません。
どこでもいいから指導を受けるべきです。
独力で目指すのはあまり賢い人のやることではありません。


やるなら早いにこしたことはありません。
これが最短の合格方法であることは間違いありません。

もし「費用が大きな負担だ」という方には
分割払い(2回〜3回払い)にも対応していますので
ご希望の方はお気軽にご相談下さい。
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返信いたします。
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でも「技術士取得は必須だけどお金はあまりかけられない」とう方には
とっておきのこんな教材をご用意しましたのでのぞいてみてください。

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今すぐ行動するもよし、じっくり考えるもよし、
あなたの参加を心よりお待ちしています。


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Posted by aamakun at 23:06